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虹色文庫
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オッキィの読書記録
本が好きで いつもそばに置いておきたい。
ずっと以前に読んだ本・最近読んだ本・これから読みたい本等・・
紹介したり、してもらったり・・・・
小説・サスペンス・アニメ・童話・・・・何でもいいの。

『七色のひきだし』(オッキィのブログ)の姉妹版です。
  http://okkii.cocolog-nifty.com/hikidashi/

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タイトル 日 時
真砂屋お峰(有吉 佐和子)
着物に関する本を読んだあとに思い出して借りてきた。江戸の材木屋真砂屋のお峰とそこに繰り広げられた生き方が面白い小説。 ...続きを見る

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2018/02/22 11:50
潮鳴り(葉室 麟)
一度はどん底まで落ちて死のうとまで思い詰めていた櫂蔵を助けたのは、同じように絶望の中に生きていたお芳だった。 ...続きを見る

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2018/02/15 11:46
昨日の海は(近藤 史恵)
海沿いの小さな田舎町の高校生光介の家に、ある夏、突然、叔母と従妹が同居することになった。 ...続きを見る

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2018/02/09 11:07
花のきもの(宮尾 登美子)
着物の本を読みだして、三冊目の本となった。タイトルにあるように「花」の模様にまつわる思い出を中心に書いたエッセー。 ...続きを見る

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2018/01/28 14:38
神の時空 鎌倉の地龍(高田 崇史)
鎌倉の歴史について、これまでにない考えを読ませてくれる高田ワールドが楽しめるシリーズ。 ...続きを見る

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2018/01/24 17:18
百人一首の呪(高田 崇史)
[QED]シリーズの第一作。百人一首に隠された謎を解き明かして証明する。 ...続きを見る

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2018/01/23 12:25
カンナ 京都の霊前(高田 崇史)
一冊の「傳暦」を巡る事件は、この巻きで解決する。 ...続きを見る

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2018/01/20 14:34
カンナ 出雲の顕在(高田 崇史)
舞台は出雲へ。物語は、週末へと近づく。 ...続きを見る

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2018/01/19 15:12
Nのために(湊 かなえ)
「N」のイニシャルの登場人物たち、その中の誰かのためにだろうか?それとも、すべての人物たちのためにだろうか? ...続きを見る

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2018/01/13 15:12
カンナ(天満の葬列) 高田崇史
舞台は、太宰府天満宮へ。道真は、ほんとうに大怨霊なのか? ...続きを見る

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2018/01/10 13:31
カンナ 鎌倉の血陣(高田 崇史)
場面は、鎌倉の茶室へ。そこで起きる殺人事件と巻き込まれた三人と一匹。 ...続きを見る

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2018/01/08 15:01
きもの(幸田 文)
明治の終わりの東京下町、一男三女の末っ子として生まれた「るつ子」が、大正時代を生きる半生を描いた。 ...続きを見る

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2018/01/06 09:50
片想い (東野 圭吾)
十年ぶりに再会した仲間の一人は、殺人を犯したと告白する。 ...続きを見る

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2018/01/02 16:41
ぐつぐつ、お鍋(おいしい文藝)
阿川佐和子さんから吉川英治さんまで、三十七人の作家たちの珠玉の短編集。 ...続きを見る

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2017/12/30 14:39
カンナ 戸隠の殺皆(高田 崇史)
舞台は、戸隠へ。戸隠神社をはじめとするたくさんの神社が集まる土地で何が起きるのか。 ...続きを見る

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2017/12/28 20:21
カンナ奥州の覇者(高田 崇史)
いつも一緒に行動して事件に立ち向かう、甲斐、竜之介、貴湖と犬のほうろくの三人と一匹。 ...続きを見る

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2017/12/27 17:23
カンナ 天草の神兵(高田 崇史)
カンナシリーズの本をまとめて6冊いただいた。歴史好き・旅好きには、とても面白く読めると思う。 ...続きを見る

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2017/12/26 11:10
戌亥の追風(山本 一力)
黒船が浦賀に姿を見せた頃の江戸の話。 ...続きを見る

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2017/12/24 10:57
着物の悦び(林 真理子)
『きもの七転び八起き』の副タイトルが付いている。装丁のきれいな本。 ...続きを見る

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2017/12/21 16:11
探偵はBARにいる (東 直己)
探偵が依頼された事件は、人探し。 ...続きを見る

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2017/12/18 20:44

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